純資産
連結
- 2018年3月31日
- 311億1200万
- 2019年3月31日 +7.25%
- 333億6900万
- 2020年3月31日 +7.55%
- 358億8700万
個別
- 2018年3月31日
- 309億9300万
- 2019年3月31日 +7.1%
- 331億9200万
- 2020年3月31日 +7.63%
- 357億2500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/06/29 13:43
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は、174億70百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億94百万円の増加となった。これは工事未払金の増加(10億72百万円)、未成工事受入金の減少(5億71百万円)などによるものである。2020/06/29 13:43
純資産総額は、358億87百万円となり、前連結会計年度末と比べ25億17百万円の増加となった。これは、利益剰余金の増加(25億66百万円)などによるものである。
b.経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/29 13:43
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.時価のあるもの2020/06/29 13:43
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/29 13:43
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,430円53銭 1,538円46銭 1株当たり当期純利益 119円50銭 134円04銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。