構築物(純額)
個別
- 2013年1月31日
- 66万
- 2014年1月31日 +224.39%
- 214万
有報情報
- #1 その他の特別損失の注記
- ※5 特別損失「その他」の内容は、次のとおりであります。2014/04/25 14:52
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 8,323千円 -千円 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントに配分された減損損失はありません。2014/04/25 14:52
なお、報告セグメントに配分されていない減損損失は74,873千円であり、その内訳は、建物及び構築物37,218千円、機械、運搬具及び工具器具備品122千円、解体費用等37,531千円であります。
当連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/04/25 14:52
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)建物 15~50年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 3~15年
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/04/25 14:52
担保に係る債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 建物及び構築物 1,198,088千円 1,084,474千円 土地 4,394,244 4,394,244
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2014/04/25 14:52
当社は、本社については、全社資産としてグルーピングを行っております。ただし、処分会社 用途 種類(科目) 場所 株式会社丹青社 本社 建物及び構築物・機械、運搬具及び工具器具備品 東京都台東区
予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングを行っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/04/25 14:52
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)建物及び構築物 10~50年 機械、運搬具及び工具器具備品 3~15年
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。