純資産
連結
- 2017年1月31日
- 231億1024万
- 2018年1月31日 +10.39%
- 255億1072万
- 2019年1月31日 +5.54%
- 269億2278万
個別
- 2017年1月31日
- 219億740万
- 2018年1月31日 +9.2%
- 239億2183万
- 2019年1月31日 +6.4%
- 254億5253万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/04/23 14:02
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて6.0%減少し、173億46百万円となりました。これは、主に未成工事受入金が9億99百万円増加したものの、支払手形・工事未払金等が13億96百万円減少したことによるものであります。2019/04/23 14:02
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて5.5%増加し、269億22百万円となりました。これは、主に自己株式が3億5百万円増加、その他有価証券評価差額金が4億41百万円減少したものの、利益剰余金が23億78百万円増加したことによるものであります。
(b) 経営成績 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する当社の株式2019/04/23 14:02
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連
結会計年度末304,771千円、262,100株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/04/23 14:02 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/04/23 14:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/04/23 14:02
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 25,510,724 26,922,780 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 25,510,724 26,922,780