純資産
連結
- 2019年1月31日
- 269億2278万
- 2020年1月31日 +5.03%
- 282億7643万
- 2021年1月31日 +3.44%
- 292億4858万
個別
- 2019年1月31日
- 254億5253万
- 2020年1月31日 +5.62%
- 268億8319万
- 2021年1月31日 +5.91%
- 284億7301万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/04/27 14:23
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて28.0%減少し、133億9百万円となりました。これは、主に支払手形・工事未払金等が29億43百万円、未成工事受入金が16億7百万円それぞれ減少したことによるものであります。2021/04/27 14:23
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.4%増加し、292億48百万円となりました。これは、主に退職給付に係る調整累計額が3億50百万円減少したものの、利益剰余金が13億21百万円増加、自己株式が1億57百万円減少したことによるものであります。
(b) 経営成績 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する当社の株式2021/04/27 14:23
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度547,382千円、433,800株、当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は547,382千円、433,800株であります。
(新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/04/27 14:23 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/04/27 14:23
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/04/27 14:23
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 28,276,438 29,248,586 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 28,276,438 29,248,586