- 1878
- 2026/09/02
- 時価
- 1兆1437億円
- PER 予
- 10.02倍
- 2010年以降
- 6.99-21.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.23-6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.91%
- ROE 予
- 21.83%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大東建託(1878)の定期預金の預入による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -6億
- 2011年9月30日 -9.83%
- -6億5900万
- 2016年9月30日 -51.75%
- -10億
- 2017年9月30日 -999.99%
- -210億
- 2018年9月30日 -119.05%
- -460億
- 2019年9月30日
- -10億
- 2020年9月30日
- -300万
- 2021年9月30日 -999.99%
- -2億
- 2022年9月30日 -999.99%
- -251億9800万
- 2023年9月30日
- -132億700万
- 2024年9月30日 -108.13%
- -274億8800万
- 2025年9月30日
- -127億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、225億18百万円の獲得(前年同四半期連結累計期間は238億4百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前四半期純利益の計上563億15百万円(前年同四半期連結累計期間は税金等調整前四半期純利益533億34百万円)、減価償却費84億94百万円、一括借上修繕引当金の増加額73億22百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額186億1百万円、前受金の減少額168億61百万円です。2023/11/14 9:58
投資活動によるキャッシュ・フローは、32億68百万円の獲得(前年同四半期連結累計期間は452億67百万円の使用)となりました。主な獲得要因は定期預金の払戻による収入202億3百万円です。一方、主な使用要因は、定期預金の預入による支出132億7百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、232億83百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は246億22百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、長期借入れによる収入13億41百万円です。一方、主な使用要因は、配当金の支払額178億39百万円、長期借入金の返済による支出63億75百万円です。