- 1878
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆1468億円
- PER 予
- 10.05倍
- 2010年以降
- 6.99-21.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.23-6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 21.83%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 8億9700万
- 2014年3月31日 -2.23%
- 8億7700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、838億33百万円の獲得(前連結会計年度は878億39百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前当期純利益の計上932億31百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純利益853億57百万円)、前受金の増加額279億7百万円及び一括借上修繕引当金の増加額127億10百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額413億96百万円及び長期預り保証金の減少額95億46百万円です。2014/06/26 13:48
投資活動によるキャッシュ・フローは、594億35百万円の使用(前連結会計年度は103億63百万円の使用)となりました。主な使用要因は、賃貸住宅入居者の預り敷金の分別管理を目的とした金銭の信託を設定したことによる支出430億円、有形固定資産の取得による支出106億22百万円、投資有価証券の取得による支出119億3百万円及び有価証券の取得による支出70億円です。主な獲得要因は、有価証券の売却及び償還による収入102億95百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、391億27百万円の使用(前連結会計年度は362億5百万円の使用)となりました。これは主に、長期借入金の返済138億38百万円及び配当金の支払266億86百万円があったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2014/06/26 13:48
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、基幹システムの構築に伴い、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△4,614百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△914百万円、「その他」△3,699百万円として組み替えております。