売上高
連結
- 2013年3月31日
- 342億9400万
- 2014年3月31日 +11.4%
- 382億500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2014/06/26 13:48
第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日至平成25年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自平成25年4月1日至平成25年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日至平成25年12月31日) 第40期連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日) 売上高 (百万円) 286,499 607,175 915,598 1,259,673 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 22,798 50,434 75,030 93,231 - #2 その他事業売上高に含まれる金融事業の売上高に関する注記
- ※2.金融事業を営む連結子会社(大東ファイナンス株式会社及びD.T.C. REINSURANCE LIMITED)について、セグメント情報においては「金融事業」として区分掲記しておりますが、連結損益計算書においては金額の重要性が乏しいため、「その他の事業売上高」に含めて表示しております。なお「その他の事業売上高」に含まれる金額は、次のとおりです。2014/06/26 13:48
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 「その他の事業売上高」に含まれる金融事業の売上高 4,156 百万円 4,425 百万円 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 3.取引先関係者2014/06/26 13:48
① 当社グループとの間で、双方いずれかの連結売上高2%以上に相当する金額の取引がある取引先の取締役等でないこと。
② 当社グループの主要な借入先(当社連結総資産の2%以上に相当する金額の借入先)である金融機関の取締役等でないこと。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 金融事業 :施主が金融機関から長期融資を実行されるまでの建築資金融資事業等2014/06/26 13:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2014/06/26 13:48 - #6 業績等の概要
- 一方、核家族化・晩婚化等を背景とした1人住まい世帯の増加により、日本の総世帯数は平成32年まで増加するものと予測され、賃貸住宅の入居者需要は引き続き活発に推移するものと見込まれます。近年、入居者の皆様のニーズは多様化しており、入居者斡旋や建物を管理する企業には、建物・住宅設備の充実のみならず、入居利便性や入居中のトラブル対応等、住まい・暮らしにかかわる付加価値サービスが求められています。2014/06/26 13:48
このような状況の中、当社グループの連結業績は、売上高につきましては、1兆2,596億73百万円(前連結会計年度比9.3%増)、利益面では、営業利益897億80百万円(前連結会計年度比8.9%増)、経常利益933億35百万円(前連結会計年度比9.1%増)、当期純利益552億77百万円(前連結会計年度比7.0%増)を計上し、6期連続の増収・増益(営業利益・経常利益)を達成するとともに、売上・各利益の段階で過去最高を更新することができました。
セグメント別の経過及びその成果は以下のとおりです。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (2)不動産事業等の状況2014/06/26 13:48
不動産事業等の区分別の売上高は次のとおりです。