営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 754億100万
- 2015年12月31日 +16.36%
- 877億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△5,346百万円には、セグメント間取引消去331百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,677百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事総務部等管理部門に係る費用であります。2016/02/04 13:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス供給事業、高齢者介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6,981百万円には、セグメント間取引消去247百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,228百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事総務部等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/04 13:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 建設事業2016/02/04 13:34
建設事業につきましては、豊富な受注工事残高を背景として工事進捗が図れたことなどにより、完成工事高が、前年同四半期連結累計期間比4.3%増の4,441億93百万円となりました。完成工事総利益率は、労務費の上昇等により前年同四半期連結累計期間比0.3ポイント低下の29.4%となりました。営業利益は販管費の抑制等により、前年同四半期連結累計期間比14.7%増の687億22百万円となりました。
② 不動産事業