営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1116億1100万
- 2018年12月31日 -5.87%
- 1050億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△9,331百万円には、セグメント間取引消去284百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△9,616百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用であります。2019/02/13 16:59
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス供給事業、高齢者介護事業、電力小売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△11,032百万円には、セグメント間取引消去△262百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,769百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 16:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、前年同四半期比19億49百万円(0.9%)減少の2,211億80百万円となりました。これは主に、一括借上物件の増加及び入居率の上昇等により、不動産事業総利益が84億60百万円(14.2%)、ヒルトンホテル取得によるマレーシアにおけるホテル事業の拡大等により、その他の事業総利益が15億21百万円(10.6%)増加した一方、完成工事高の減少や前期に金融子会社が保有する貸付債権の売却による一時的な利益を計上した反動等により、完成工事総利益が119億31百万円(8.0%)減少したことによるものです。2019/02/13 16:59
営業利益は、前年同四半期比65億46百万円(5.9%)減少の1,050億65百万円となりました。これは主に、新基幹システムの構築等により減価償却費及び情報処理費が14億81百万円(24.9%)、新規支店開設に伴う要員増加等により人件費が13億42百万円(2.0%)、ヒルトンホテル取得によるマレーシアホテル事業の拡大に伴う人件費及びその他経費等が10億13百万円増加、売上総利益が19億49百万円(0.9%)減少したことによるものです。
経常利益は、前年同四半期比65億92百万円(5.7%)減少の1,087億57百万円となりました。これは主に、営業利益が65億46百万円(5.9%)減少したことによるものです。