無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 236億6300万
- 2019年3月31日 +17.89%
- 278億9600万
個別
- 2018年3月31日
- 201億500万
- 2019年3月31日 +17.92%
- 237億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額25百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2019/06/25 15:06
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額578百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額23百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2019/06/25 15:06
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額887百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/25 15:06
定額法 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりです。2019/06/25 15:06
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他 0 百万円 0 百万円 無形固定資産 26 百万円 303 百万円 計 541 百万円 665 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、719億82百万円の獲得(前連結会計年度は625億59百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前当期純利益の計上1,323億42百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純利益1,309億44百万円)、一括借上修繕引当金の増加192億29百万円及び減価償却費125億12百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額507億35百万円、営業貸付金の増加額289億98百万円及び売上債権の増加額152億75百万円です。2019/06/25 15:06
投資活動によるキャッシュ・フローは、82百万円の獲得(前連結会計年度は229億46百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、定期預金の払戻による収入820億円及び有価証券の売却及び償還による収入219億85百万円です。一方、主な使用要因は、定期預金の預入による支出470億円、有形固定資産の取得による支出248億35百万円、投資有価証券の取得による支出108億44百万円、無形固定資産の取得による支出100億88百万円及び有価証券の取得による支出91億円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、976億70百万円の使用(前連結会計年度は253億36百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、長期借入れによる収入171億円です。一方、主な使用要因は、配当金の支払450億44百万円、自己株式の取得による支出409億34百万円及び長期借入金の返済による支出304億16百万円です。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/25 15:06
定額法