資産の部
連結
- 2021年3月31日
- 1412億8900万
- 2022年3月31日 +14.7%
- 1620億6200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※11.事業用土地の再評価2022/07/07 12:11
土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/07/07 12:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、各連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/07/07 12:11
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度7,381百万円、当連結会計年度6,038百万円であり、株式数は、前連結会計年度768,900株、当連結会計年度629,000株です。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりです。2022/07/07 12:11
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しています。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ268円19銭、30円29銭及び30円28銭増加しています。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 308,206 365,787 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4,473 4,329 (うち新株予約権) (百万円) (388) (322) (うち非支配株主持分) (百万円) (4,084) (4,007) 純資産の部の合計額に加算する金額(百万円) 6,484 5,386 (うち株式給付信託) (百万円) (6,484) (5,386)
4.株式給付信託