無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 390億6100万
- 2022年3月31日 -6.54%
- 365億500万
個別
- 2021年3月31日
- 214億5000万
- 2022年3月31日 -11.4%
- 190億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額375百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2022/07/07 12:11
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額547百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額237百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2022/07/07 12:11
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額457百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/07/07 12:11
定額法 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりです。2022/07/07 12:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他 0 百万円 1 百万円 無形固定資産 5 百万円 19 百万円 計 434 百万円 327 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、1,124億83百万円の獲得(前連結会計年度は984億61百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前当期純利益の計上1,032億17百万円、一括借上修繕引当金の増加額176億90百万円、減価償却費161億82百万円及び仕入債務の増加額88億94百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額429億25百万円です。2022/07/07 12:11
投資活動によるキャッシュ・フローは、195億11百万円の使用(前連結会計年度は247億40百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、投資有価証券の売却及び償還による収入32億91百万円及び有価証券の売却及び償還による収入15億円です。一方、主な使用要因は、有形固定資産の取得による支出113億92百万円、無形固定資産の取得による支出59億62百万円及び投資有価証券の取得による支出41億68百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、340億89百万円の使用(前連結会計年度は343億15百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、社債の発行による収入110億円です。一方、主な使用要因は、配当金の支払額335億37百万円及び長期借入金の返済による支出135億26百万円です。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/07/07 12:11
定額法