- 1878
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆1554億円
- PER 予
- 10.13倍
- 2010年以降
- 6.99-21.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 1.23-6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 21.83%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4123億3900万
- 2022年3月31日 +1.23%
- 4173億9200万
個別
- 2021年3月31日
- 2751億2500万
- 2022年3月31日 -0.02%
- 2750億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額375百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2022/07/07 12:11
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額547百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額237百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2022/07/07 12:11
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額457百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/07/07 12:11
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、機械及び装置については主として定額法。在外連結子会社については主として定額法。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2022/07/07 12:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 有形固定資産 建物・構築物 - 百万円 3 百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりです。2022/07/07 12:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 有形固定資産 建物・構築物 411 百万円 295 百万円 その他 0 百万円 1 百万円 無形固定資産 5 百万円 19 百万円 計 434 百万円 327 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/07/07 12:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※9.圧縮記帳額2022/07/07 12:11
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりです。
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※5.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりです。2022/07/07 12:11
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 74,704 百万円 82,944 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/07/07 12:11
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社インヴァランスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2022/07/07 12:11
また、株式の取得により新たに連結子会社となったその他の会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため記載を省略しています。流動資産 9,889百万円 固定資産 2,722百万円 のれん 9,900百万円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。2022/07/07 12:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 93,322 百万円 95,104 百万円 固定負債-繰延税金負債 246 百万円 446 百万円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、1,124億83百万円の獲得(前連結会計年度は984億61百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前当期純利益の計上1,032億17百万円、一括借上修繕引当金の増加額176億90百万円、減価償却費161億82百万円及び仕入債務の増加額88億94百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額429億25百万円です。2022/07/07 12:11
投資活動によるキャッシュ・フローは、195億11百万円の使用(前連結会計年度は247億40百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、投資有価証券の売却及び償還による収入32億91百万円及び有価証券の売却及び償還による収入15億円です。一方、主な使用要因は、有形固定資産の取得による支出113億92百万円、無形固定資産の取得による支出59億62百万円及び投資有価証券の取得による支出41億68百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、340億89百万円の使用(前連結会計年度は343億15百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、社債の発行による収入110億円です。一方、主な使用要因は、配当金の支払額335億37百万円及び長期借入金の返済による支出135億26百万円です。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/07/07 12:11
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)