- 1878
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆1554億円
- PER 予
- 10.13倍
- 2010年以降
- 6.99-21.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 1.23-6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 21.83%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年12月31日
- 14億6900万
- 2022年12月31日 -7.01%
- 13億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、163億16百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は294億44百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前四半期純利益の計上782億61百万円、一括借上修繕引当金の増加額122億80百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額434億19百万円及び売上債権の増加額212億94百万円です。2023/02/14 13:34
投資活動によるキャッシュ・フローは、580億80百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は145億45百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、定期預金の払戻による収入53億7百万円及び有価証券の売却及び償還による収入25億円です。一方、主な使用要因は、定期預金の預入による支出352億72百万円、有形固定資産の取得による支出173億95百万円、投資有価証券の取得による支出50億3百万円及び無形固定資産の取得による支出41億71百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、450億97百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は308億6百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、自己株式の処分による収入17億57百万円及び短期借入金の増加額10億円です。一方、主な使用要因は、配当金の支払額366億38百万円及び長期借入金の返済による支出104億14百万円です。