- 1965
- 2026/10/16
- 時価
- 1348億円
- PER 予
- 11.04倍
- 2010年以降
- 赤字-63.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.93倍
- 2010年以降
- 0.31-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 17.46%
- ROA 予
- 12.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 7億100万
- 2024年3月31日 +38.52%
- 9億7100万
個別
- 2023年3月31日
- 6億3600万
- 2024年3月31日 +40.88%
- 8億9600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法
商品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
材料貯蔵品
最終仕入原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 15~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 4~17年2024/06/28 10:45 - #2 役員報酬(連結)
- 取締役の会社業績向上に対する意識を高めるため、取締役(監査等委員である取締役を除く)に対し、業績連動報酬等として取締役賞与を支給しております。取締役賞与は、「役員報酬規程」にその支給基準が定められており、取締役会の決議を経て支給しております。取締役賞与の支給総額を決定するにあたっては、事業計画を策定するうえで重要な指標として認識している経常利益(単体)を支給総額決定の根拠となる指標として用いております。2024/06/28 10:45
取締役賞与の算定方法は、役員賞与引当金計上前の経常利益に一定割合を乗じた金額を支給総額としており、経常利益に応じて変動する仕組みとしておりますが、支給額が過大とならないよう、決定できる支給総額に上限を設けております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標である経常利益(単体)の目標は3,171百万円で、実績は6,146百万円であります。
当社は、2024年5月14日開催の取締役会において、代表取締役社長執行役員加藤雅也に取締役賞与の個別の支給額の決定を委任する旨の決議をしております。その権限の内容は、「役員報酬規程」に基づき決定された取締役賞与の支給総額の範囲内で、各取締役の担当部門の期間業績達成度合いを評価し、個人別の支給額を決定することであります。これらの権限を委任した理由は、当社全体の業績を俯瞰しつつ各取締役の業績達成状況の評価を行うには代表取締役社長執行役員が最も適しているからであります。当該権限が代表取締役社長執行役員によって適切に行使されるよう、代表取締役社長執行役員が個別の賞与額を決定するにあたっては、取締役会の諮問機関である指名・報酬諮問委員会に諮り、同委員会の意見を踏まえて、支給額を決定しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 10:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因とな前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 貸倒引当金 12 百万円 4 百万円 賞与引当金 192 272 未払社会保険料 26 37
った主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 10:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因とな前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 貸倒引当金 4 4 賞与引当金 214 297 未払社会保険料 30 42
った主要な項目別の内訳 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は6,895百万円(前連結会計年度比8.4%増加)となりました。2024/06/28 10:45
これは主に、従業員給料手当が187百万円及び賞与引当金繰入額が110百万円増加したことによるものであります。
(エ) 営業利益及び経常利益並びに親会社株主に帰属する当期純利益の分析 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度の「受取保険金」は△33百万円であります。2024/06/28 10:45
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「賞与引当金の増減額(△は減少)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
なお、前連結会計年度の「賞与引当金の増減額(△は減少)」は64百万円であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 未成工事支出金
個別法による原価法
② 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
③ 材料貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 4~17年
工具、器具及び備品 4~8年2024/06/28 10:45