- 1952
- 2026/09/04
- 時価
- 1522億円
- PER 予
- 11.14倍
- 2010年以降
- 5.42-26.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.28-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 15.81%
- ROA 予
- 10.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 37億200万
- 2017年3月31日 +13.91%
- 42億1700万
個別
- 2016年3月31日
- 33億700万
- 2017年3月31日 +11.4%
- 36億8400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/26 14:59
(概算額の算定方法)売上高 3,923百万円 営業利益 183百万円 経常利益 210百万円 税金等調整前当期純利益 315百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 業績等の概要
- その最終年度である当連結会計年度におきましては、大きく変化し始めた受注環境を注視しつつ、従来から取り組んでまいりました質と量、すなわち採算性とボリュームのバランスを見極めた活動を推進した結果、受注工事高は前期比5.0%増の1,114億3千5百万円、完成工事高は前期比4.0%増の1,012億2百万円となりました。また、手持工事量は大幅に増加し、グループ全体の次期繰越工事高は114億2千5百万円増の844億8千6百万円となりました。2017/06/26 14:59
利益面におきましては、受注環境が堅調に推移したことと、完成工事高の増加に加え、グループ全体での利益創出活動を行った結果、完成工事総利益は前期比10.5%増の108億9千9百万円、営業利益は前期比14.4%増の38億9千7百万円、経常利益は前期比13.9%増の42億1千7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比24.6%増の29億3千4百万円となりました。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業利益は、38億9千7百万円(前期比14.4%増)となりました。2017/06/26 14:59
(経常利益)
当連結会計年度における経常利益は、42億1千7百万円(前期比13.9%増)となりました。営業外損益の主な内容は、受取利息6千9百万円、受取配当金2億6千1百万円、支払利息3千4百万円、為替差損3千1百万円であります。