繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 7億5598万
- 2022年3月31日 -4.78%
- 7億1983万
個別
- 2021年3月31日
- 7億3315万
- 2022年3月31日 -9.75%
- 6億6166万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 13:01
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金損金算入限度超過額 152,273千円 144,235千円 繰延税金負債合計 △155,539 △233,659 繰延税金資産の純額 733,157 661,665 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 13:01
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債損金算入限度超過額 129,766千円 140,851千円 繰延税金負債合計 △239,333 △280,291 繰延税金資産の純額 674,355 697,246 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 13:01
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 一定の期間にわたり認識される完成工事高 27,525,783 31,889,667 繰延税金資産 733,157 661,665
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しているため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 13:01
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 一定の期間にわたり認識される完成工事高 37,726,298 41,069,319 繰延税金資産 755,987 719,838
(1)一定の期間にわたり認識される完成工事高