有価証券報告書-第56期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
(連結子会社間の合併)
当社は、2021年7月28日開催の取締役会において、ともに当社の連結子会社である港シビル株式会社及び株式会社山栄テクノの2社間による合併を行うことを決議し、合併いたしました。
1.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
ⅰ 結合企業
名称 :港シビル株式会社
事業の内容 :建設事業
ⅱ 被結合企業
名称 :株式会社山栄テクノ
事業の内容 :建設事業
(2) 企業結合日
2021年10月1日
(3) 企業結合の法的形式
港シビル株式会社を存続会社、株式会社山栄テクノを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
港シビル株式会社
(5) 取引の概要に関する事項
建設事業における経営資源の集約と合理化による効率性の向上を図り、「収益力の向上」及び「事業基盤の拡大」を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
(連結子会社間の合併)
当社は、2021年7月28日開催の取締役会において、ともに当社の連結子会社である港シビル株式会社及び株式会社山栄テクノの2社間による合併を行うことを決議し、合併いたしました。
1.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
ⅰ 結合企業
名称 :港シビル株式会社
事業の内容 :建設事業
ⅱ 被結合企業
名称 :株式会社山栄テクノ
事業の内容 :建設事業
(2) 企業結合日
2021年10月1日
(3) 企業結合の法的形式
港シビル株式会社を存続会社、株式会社山栄テクノを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
港シビル株式会社
(5) 取引の概要に関する事項
建設事業における経営資源の集約と合理化による効率性の向上を図り、「収益力の向上」及び「事業基盤の拡大」を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。