- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/09/29 13:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.調整額に記載されているセグメント資産の額は報告セグメントに帰属しない資産であります。
2016/09/29 13:10- #3 業績等の概要
この結果、当連結会計年度の売上高は39億8千6百万円(前連結会計年度比9.5%減)となりました。
損益面におきましては、売上高の減少、販売費及び一般管理費の増加並びに在外子会社における為替差損の発生等により売上総利益は6億1千5百万円(前連結会計年度比11.1%減)、営業損失8千万円(前連結会計年度は5千9百万円の営業利益)、経常損失1億3千1百万円(前連結会計年度は1億2千8百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億7千5百万円(前連結会計年度は7千7百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
(注)「第2 事業の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額を表示しております。
2016/09/29 13:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他の事業部門の売上高は、前連結会計年度の4億8千1百万円から0.3%増の4億8千3百万円となりました。
② 営業利益及び経常利益
営業損益は、前連結会計年度の5千9百万円の営業利益から8千万円の営業損失に、経常損益は1億2千8百万円の経常利益から1億3千1百万円の経常損失になりました。
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