- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,261,537 | 2,909,694 | 4,789,423 | 6,724,833 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 175,642 | 400,715 | 759,712 | 912,309 |
2019/09/26 10:53- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
酒類事業 :酒類製造販売事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/09/26 10:53- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
有限会社山本商店
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、その総資産額、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/09/26 10:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 朝倉県土整備事務所 | 869,095 | 建設事業 |
2019/09/26 10:53- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/09/26 10:53 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/09/26 10:53 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績は、売上高67億2千4百万円(前連結会計年度比21.6%増)となりました。
損益面におきましては、売上高の増加及び売上原価率の改善等により売上総利益17億9千6百万円(前連結会計年度比30.9%増)、営業利益8億3千3百万円(前連結会計年度比51.7%増)、経常利益9億3百万円(前連結会計年度比53.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億3千6百万円(前連結会計年度比66.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/09/26 10:53- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、福岡県に賃貸用不動産を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸用不動産に関する賃貸損益は、42,529千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸用不動産に関する賃貸損益は、57,019千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2019/09/26 10:53- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、その総資産額、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/09/26 10:53