純資産
連結
- 2020年6月30日
- 33億7036万
- 2021年6月30日 +15.17%
- 38億8162万
- 2022年6月30日 +10.01%
- 42億7010万
個別
- 2020年6月30日
- 17億4695万
- 2021年6月30日 +7.07%
- 18億7040万
- 2022年6月30日 +7.76%
- 20億1563万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/09/28 10:34
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、28億7千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億2千8百万円減少いたしました。2022/09/28 10:34
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は42億7千万円となり、前連結会計年度末に比べ3億8千8百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が4億7千2百万円増加したことによるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社の財政状態の悪化により、実質価額が著しく下落した場合には、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、当該関係会社株式について減損を行っております。また、財政状態が悪化した関係会社に対する債権については、個別に回収可能性を見積もったうえで貸倒引当金を計上するとともに、債務保証を行っている関係会社に対しては、債務保証に係る損失見込額について債務保証損失引当金を計上しております。また、関係会社が債務超過の状況にあり、かつ、当該債務超過の額が債権の帳簿価額を超える場合には、当該超過額を関係会社事業損失引当金として計上しております。2022/09/28 10:34
新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は限定的と考えておりますが、関係会社の業績の更なる悪化により、当該会社の純資産が棄損することで、翌事業年度の財務諸表において、貸倒引当金、債務保証損失引当金及び関係会社事業損失引当金の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/28 10:34
朝倉生コンクリート株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 1,361,361 1,535,528 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/28 10:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 1株当たり純資産額 6,156.89円 6,773.51円 1株当たり当期純利益 866.11円 808.86円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。