- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,226,201 | 2,863,391 | 4,517,536 | 5,955,368 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 51,424 | 233,051 | 551,467 | 785,360 |
2022/09/28 10:34- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
酒類事業 :酒類製造販売事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/09/28 10:34- #3 セグメント表の脚注(連結)
6.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
7.その他の収益29,974千円は、不動産事業の売上高であります。
2022/09/28 10:34- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 朝倉県土整備事務所 | 1,796,764 | 建設事業 |
2022/09/28 10:34- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/09/28 10:34 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/09/28 10:34 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績は、売上高59億5千5百万円(前連結会計年度比7.4%減)となりました。
損益面におきましては、売上高の減少及び売上原価率の増加等により売上総利益13億6千3百万円(前連結会計年度比9.2%減)、営業利益5億7千9百万円(前連結会計年度比14.6%減)、経常利益7億9千8百万円(前連結会計年度比4.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5億9百万円(前連結会計年度比6.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/09/28 10:34- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、福岡県に賃貸用不動産を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸用不動産に関する賃貸損益は、43,281千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸用不動産に関する賃貸損益は、36,291千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2022/09/28 10:34- #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 朝倉生コンクリート株式会社 |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| | |
| 売上高 | 1,483,227 | 1,344,417 |
| 税引前当期純利益 | 343,339 | 268,603 |
2022/09/28 10:34- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2022/09/28 10:34