売上高
連結
- 2021年9月30日
- 1億7万
- 2022年9月30日 -3.22%
- 9685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年7月1日 至2021年9月30日)2022/11/11 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油販売事業、不動産事業、太陽光発電事業、環境事業、警備事業及び乳酸菌事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額52,054千円には、セグメント間取引消去4,960千円、各報告セグメントに配分していない全社費用47,093千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益7,422千円は、不動産事業の売上高であります。2022/11/11 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは総力を挙げて受注活動を行うとともに、砕石製品等の販路拡張にまい進してまいりました。2022/11/11 15:30
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は12億9千1百万円(前年同四半期比5.3%増)となり、営業利益7千4百万円(前年同四半期比94.0%増)、経常利益9千8百万円(前年同四半期比39.3%増)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は6千7百万円(前年同四半期比101.6%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業形態として完成工事高が下半期、特に第3四半期に偏ることから、通期の業績予想に対し第2四半期までの売上高の割合が低くなるといった季節的変動があります。