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四半期報告書-第68期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/11 15:30
【資料】
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【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年7月1日 至2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
建設事業砕石事業酒類事業
売上高
顧客との契約から
生じる収益
664,467440,15834,6161,139,24279,3801,218,622-1,218,622
その他の収益(注)4----7,5787,578-7,578
外部顧客への売上高664,467440,15834,6161,139,24286,9591,226,201-1,226,201
セグメント間の内部
売上高又は振替高
5,26136,66625642,18413,11855,303△55,303-
669,728476,82534,8731,181,426100,0771,281,504△55,3031,226,201
セグメント利益又は
損失(△)
77,23814,154△11,51079,88212,15392,035△53,61638,419

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油販売事業、不動産事業、太陽光発電事業、環境事業、警備事業及び乳酸菌事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額53,616千円には、セグメント間取引消去463千円、各報告セグメントに配分していない全社費用54,080千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益7,578千円は、不動産事業の売上高であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
建設事業砕石事業酒類事業
売上高
顧客との契約から
生じる収益
558,418548,30397,8671,204,58979,2551,283,844-1,283,844
その他の収益(注)4----7,4227,422-7,422
外部顧客への売上高558,418548,30397,8671,204,58986,6771,291,266-1,291,266
セグメント間の内部
売上高又は振替高
5,4399,94530915,69410,17225,867△25,867-
563,857558,24998,1771,220,28396,8501,317,134△25,8671,291,266
セグメント利益又は
損失(△)
51,28572,306△7,806115,78410,805126,589△52,05474,535

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油販売事業、不動産事業、太陽光発電事業、環境事業、警備事業及び乳酸菌事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額52,054千円には、セグメント間取引消去4,960千円、各報告セグメントに配分していない全社費用47,093千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益7,422千円は、不動産事業の売上高であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「酒類事業」セグメントにおいて、機械、運搬具及び工具器具備品並びに投資その他の資産その他に係る減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては897千円であります。

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