四半期報告書-第64期第2四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成29年7月1日 至平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)(1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油販売事業、不動産事業、太陽光発電事業、環境事業、警備事業及び乳酸菌事業を含んでおります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額94,606千円には、セグメント間取引消去1,334千円、各報告セグメントに配分していない全社費用95,940千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「酒類事業」セグメントにおいて、機械装置・工具器具備品、車両運搬具、管理備品及び長期前払費用の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては7,856千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年7月1日 至平成30年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)(1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油販売事業、不動産事業、太陽光発電事業、環境事業、警備事業及び乳酸菌事業を含んでおります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額106,500千円には、セグメント間取引消去944千円、各報告セグメントに配分していない全社費用107,445千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「酒類事業」セグメントにおいて、機械装置・工具器具備品、車両運搬具及び長期前払費用の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては12,992千円であります。
「その他」セグメントにおいて、工具器具備品の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては319千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成29年7月1日 至平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 建設事業 | 砕石事業 | 酒類事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,530,508 | 857,319 | 178,010 | 2,565,839 | 204,984 | 2,770,824 | - | 2,770,824 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 1,484 | 77,283 | 455 | 79,223 | 12,802 | 92,025 | △92,025 | - |
| 計 | 1,531,992 | 934,603 | 178,466 | 2,645,063 | 217,786 | 2,862,850 | △92,025 | 2,770,824 |
| セグメント利益又は損失(△) | 177,719 | 160,731 | △9,766 | 328,684 | 14,968 | 343,652 | △94,606 | 249,046 |
(注)(1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油販売事業、不動産事業、太陽光発電事業、環境事業、警備事業及び乳酸菌事業を含んでおります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額94,606千円には、セグメント間取引消去1,334千円、各報告セグメントに配分していない全社費用95,940千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「酒類事業」セグメントにおいて、機械装置・工具器具備品、車両運搬具、管理備品及び長期前払費用の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては7,856千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年7月1日 至平成30年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 建設事業 | 砕石事業 | 酒類事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,324,154 | 1,200,558 | 173,795 | 2,698,508 | 211,185 | 2,909,694 | - | 2,909,694 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 16,350 | 110,286 | 468 | 127,104 | 13,797 | 140,902 | △140,902 | - |
| 計 | 1,340,504 | 1,310,844 | 174,263 | 2,825,613 | 224,983 | 3,050,596 | △140,902 | 2,909,694 |
| セグメント利益又は損失(△) | 176,531 | 293,857 | △16,118 | 454,269 | 12,188 | 466,458 | △106,500 | 359,957 |
(注)(1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油販売事業、不動産事業、太陽光発電事業、環境事業、警備事業及び乳酸菌事業を含んでおります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額106,500千円には、セグメント間取引消去944千円、各報告セグメントに配分していない全社費用107,445千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「酒類事業」セグメントにおいて、機械装置・工具器具備品、車両運搬具及び長期前払費用の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては12,992千円であります。
「その他」セグメントにおいて、工具器具備品の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては319千円であります。