有価証券報告書-第70期(2024/07/01-2025/06/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「持分法による投資利益」、「受取保険金」及び「保険返戻金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「持分法による投資利益」に表示していた395,076千円、「受取保険金」に表示していた2,112千円及び「保険返戻金」に表示していた113,076千円は、「営業外収益」の「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「支払保証料」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「支払保証料」に表示していた3,380千円は、「営業外費用」の「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「持分法による投資利益」、「受取保険金」及び「保険返戻金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「持分法による投資利益」に表示していた395,076千円、「受取保険金」に表示していた2,112千円及び「保険返戻金」に表示していた113,076千円は、「営業外収益」の「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「支払保証料」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「支払保証料」に表示していた3,380千円は、「営業外費用」の「その他」として組み替えております。