- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2023/12/26 15:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、棚卸資産の未実現利益等の調整額△7千円であります。
(2)セグメント資産の調整額の主なものは、提出会社の関係会社株式等であります。
(3)セグメント負債の調整額の主なものは、セグメント間取引による債権債務の消去等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/26 15:59 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/12/26 15:59 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
①契約資産及び契約負債の残高等
2023/12/26 15:59- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/12/26 15:59 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2023/12/26 15:59- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ9億95百万円増加し、75億40百万円となりました。その内訳といたしましては、流動資産59億9百万円、有形・無形固定資産10億56百万円、投資その他の資産5億73百万円であります。
当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べ6億94百万円増加し、27億85百万円となりました。その内訳といたしましては、流動負債26億40百万円、固定負債1億45百万円であります。
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ3億円増加し、47億54百万円となりました。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は63.1%となりました。
2023/12/26 15:59- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(注)2.長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2022年9月30日)
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