建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 13億4700万
- 2014年3月31日 -8.83%
- 12億2800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 土地建物のうち賃貸中の主なもの2014/06/30 9:43
管轄事業所名 土地(㎡) 建物(㎡) 東北支店 4,429 ― 東京工作所 13,266 ― 大阪支店 13,686 2,999 岡山支店 7,763 1,315 岡山工作所 9,960 ― 広島支店 477 1,310 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)……定率法
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用……定額法2014/06/30 9:43 - #3 固定資産売却益の注記
- 3※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2014/06/30 9:43
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 ― 16百万円 機械及び装置 ― 0百万円 - #4 固定資産除却損の注記
- 5※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/06/30 9:43
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 ― 0百万円 機械及び装置 ― 0百万円 - #5 研究開発活動
- d 地震対策技術2014/06/30 9:43
当社で独自に開発したスマート制震システムを改良し、外付けフレームと建物の接続用として、新たに「ピン支承型ディスクアンカー」と「プレミアムアンカー」を開発し、現在工事への適用を行っております。
e その他 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社は、当事業年度から財務諸表作成会社となったため、前事業年度の記載はしておりません。2014/06/30 9:43
当社では、岡山県その他の地域において、賃貸用等の土地及び建物を有しております。平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上。)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。