- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプション及び自社株式オプションに係る当初の資産計上額及び科目名
2025/12/22 15:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、2023年12月に事業を開始したクリーンエネルギー事業は、これまで「調整額」に含めて表示しておりましたが、重要性が高まったため、報告セグメントとして記載することに変更いたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており「3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/12/22 15:30- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△950,651千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間消去等であります。全社資産の主なものは、育成中の新規事業にかかる事業運営資産(建設仮勘定)及び親会社の余資運用資金(現金及び預金)等であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額650千円は、報告セグメントに帰属しない親会社の共有資産の増加額であります。
4.減価償却費の調整額21,825千円は、報告セグメントに帰属しない親会社の共有資産の増加額であります。
5.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/22 15:30 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
2025/12/22 15:30- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/12/22 15:30 - #6 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※4.減損損失
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。
不動産DX事業のAIアプリケーション「造成くん.AI」について、販売開始時期の遅れにより当初の販売計画見通しに遅れが生じたため、当該ソフトウエア開発費を保守的観点により特別損失を計上しております。
2025/12/22 15:30- #7 会計方針に関する事項(連結)
卸資産
・商品
2025/12/22 15:30- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/22 15:30 - #9 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2025/12/22 15:30
- #10 報告セグメントの概要(連結)
当連結会計年度より、2023年12月に事業を開始したクリーンエネルギー事業は、これまで「調整額」に含めて表示しておりましたが、重要性が高まったため、報告セグメントとして記載することに変更いたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており「3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2025/12/22 15:30- #11 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保に供している資産
2025/12/22 15:30- #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/22 15:30 - #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定資産の減価償却累計額
2025/12/22 15:30- #14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2025/12/22 15:30- #15 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2.通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額等は次のとおりであります。
2025/12/22 15:30- #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
| 前事業年度(2024年9月30日) | 当事業年度(2025年9月30日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 貸倒引当金繰入限度超過額 | 224,397 | 千円 | 222,811 | 千円 |
| 繰延税金負債 | | | | |
| 繰延税金負債合計 | △9 | 〃 | ― | 〃 |
| 繰延税金資産の純額(△は負債) | △9 | 〃 | ― | 〃 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2025/12/22 15:30- #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
| 前連結会計年度(2024年9月30日) | 当連結会計年度(2025年9月30日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 資産調整勘定 | 20,849千円 | ―千円 |
| 繰延税金負債 | | |
| 繰延税金負債合計 | ―〃 | 〃 |
| 繰延税金資産の純額 | 113,566〃 | 152,043〃 |
(注)1.評価性引当額が60,151千円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金の増加により評価性引当額が増加したことに伴うものであります。
2025/12/22 15:30- #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①資産
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度末に比べて49億77百万円減少し、92億37百万円となりました。流動資産は49億3百万円減少し、75億11百万円となりました。固定資産は74百万円減少し、17億25百万円となりました。
流動資産の減少の主な要因は現金及び預金の減少11億81百万円、販売用不動産の減少35億85百万円によるものです。
2025/12/22 15:30- #19 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2025/12/22 15:30- #20 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) | 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) |
| 期首残高 | 29,687 | 千円 | 29,919 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | ― | 〃 | ― | 〃 |
| 見積りの変更による増加額 | ― | 〃 | ― | 〃 |
2025/12/22 15:30- #21 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に
係る資産の調整表
2025/12/22 15:30- #22 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①棚卸資産
2025/12/22 15:30- #23 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
買収時に識別したのれんについて、償却期間5年とした償却を実施した残存価額を、連結貸借対照表の無形固定資産に計上しております。
また、減損の判定を行っており、経営環境の著しい悪化等の減損の兆候がある資産または資産グループについて、当該資産または資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識することとしております。
2025/12/22 15:30- #24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産
2025/12/22 15:30- #25 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
調達する資金の具体的な使途は、以下のとおりです。
| 具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 |
| ② 当社及び子会社における事業資金(ホテル事業への追加投資) | 1,500 | 2025年11月~2027年11月 |
| ③ 当社における暗号資産の取得資金 | 4,215 | 2025年11月~2027年11月 |
| ④ 当社及び子会社における運転資金 | 500 | 2025年11月~2027年11月 |
※ 資金使途の金額は、資金調達金額から本新株予約権の発行諸費用を控除した後の金額です。
(第9回新株予約権の資金使途変更)
2025/12/22 15:30- #26 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、必要な資金は自己資金及び銀行借入によって賄っております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2025/12/22 15:30- #27 関係会社に関する資産・負債の注記
※1.関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
2025/12/22 15:30- #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) | 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 38円90銭 | 37円49銭 |
| 1株当たり当期純利益又は1 株当たり当期純損失(△) | 1円71銭 | △1円41銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため記載しておりません。
当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2025/12/22 15:30