受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 3億2892万
- 2019年3月31日 +129.76%
- 7億5573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 13:36
3.セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等の設備投資額ならびに受取手形および電子記録債権であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主に新会計システムの開発に係る設備投資、本店部門で使用するリース資産(ハード・ソフト)であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等の設備投資額ならびに受取手形および電子記録債権であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主に新会計システムの開発に係る設備投資、本店部門で使用するリース資産(ハード・ソフト)であります。2019/06/27 13:36 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 受取手形2019/06/27 13:36
(a) 相手先別内訳 - #4 期末日満期手形の会計処理
- なお、当事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2019/06/27 13:36
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 受取手形 17,489千円 47,915千円 電子記録債権 60,943 9,438 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/06/27 13:36
当事業年度末における流動資産の残高は、140億30百万円(前事業年度末は123億71百万円)となり、16億58百万円増加しました。主な増加の要因は、電子記録債権が減少したものの、受取手形および完成工事未収入金が増加したことによるものであります。
(固定資産) - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/06/27 13:36
営業債権である受取手形、電子記録債権および完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクにさらされています。また、投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクにさらされております。
営業債務である支払手形、電子記録債務および工事未払金等は1年以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資資金に係る資金調達であります。また借入金は、金利の変動リスクにさらされております。