有価証券報告書-第73期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。
当連結会計年度における研究開発費は、61百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。
当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。
① 浸透型防水層を用いた、複合防水システムの研究開発
② ライフサイクルコスト削減を目的とした、高耐久性舗装材の薄層舗装化
③ 再生合材の品質確保を目的とした、フォームド技術の導入
④ 高強度コンクリートを用いた、コンクリート補修材料の研究開発
⑤ ICT・IoT推進に関する適用業務の選定と情報提供
⑥ 維持修繕工事への対応を目的とした、補修材料の開発
なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
当連結会計年度における研究開発費は、61百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。
当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。
① 浸透型防水層を用いた、複合防水システムの研究開発
② ライフサイクルコスト削減を目的とした、高耐久性舗装材の薄層舗装化
③ 再生合材の品質確保を目的とした、フォームド技術の導入
④ 高強度コンクリートを用いた、コンクリート補修材料の研究開発
⑤ ICT・IoT推進に関する適用業務の選定と情報提供
⑥ 維持修繕工事への対応を目的とした、補修材料の開発
なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。