売上高
個別
- 2017年6月30日
- 35億4349万
- 2018年6月30日 +4.17%
- 36億9127万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 介護事業 :高齢者向け介護事業を行っております。2018/09/27 14:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ヘ)不動産事業受入金2018/09/27 14:12
(ト)社債期首残高(千円) 当期受入高(千円) 不動産事業売上高への振替高(千円) 期末残高(千円) - 1,650 1,650 -
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。2018/09/27 14:12 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 建設業をとりまく厳しい経営環境のなか、株主価値を実現することが重要な課題であります。建設部門中心の現状を踏まえつつ、「生活舞台創造業」として事業展開を図りながら、そのビジネスモデルを確立することを視野に入れ、収益力と資本力につきましては、次の指標を目標に置いております。2018/09/27 14:12
・売上高経常利益率 ・・・・ 5%
・自己資本比率 ・・・・・・ 30% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- < 建設事業 >建設部門では、工事の進捗は順調でしたが前期に比べると大型物件の完工が減少しました。また、戸建住宅部門でも受注競争の激化から完工物件が減少したため、完成工事高、完成工事利益ともに前年同期実績を下回りました。2018/09/27 14:12
以上の結果、2部門を合わせた当事業の売上高は96億39百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益は6億32百万円(前年同期比37.2%減)となりました。
< 不動産販売事業 >当事業年度における不動産部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/09/27 14:12
当社では、神奈川県その他にて賃貸用のビル(土地を含む。)を有しております。平成29年6月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は36,074千円(賃貸収益47,963千円は不動産事業等売上高、賃貸費用11,889千円は不動産事業等売上原価に計上)であります。平成30年6月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は49,635千円(賃貸収益64,299千円は不動産事業等売上高、賃貸費用14,664千円は不動産事業等売上原価に計上)であります。また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。