売上高
個別
- 2020年1月31日
- 4162万
- 2021年1月31日 -22.53%
- 3224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 再生可能エネルギー等事業は、太陽光発電売電収入、その他再生可能エネルギー等収入に係る事業を行っております。2021/04/23 9:07
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/04/23 9:07
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (2) 特定取引先への依存度について2021/04/23 9:07
当社は積水ハウス株式会社とその関連企業への売上高が完成工事高のうち35%前後となっており、同社の販売動向及び購買政策等は当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 労働災害時のリスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2021/04/23 9:07 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/04/23 9:07 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 中長期的な会社の経営戦略2021/04/23 9:07
売上高150億円達成を目標にスタートしましたが、民間関連事業が新型コロナウイルスの影響を受けました。第54期は、売上高は過去最高となる133億円を達成し経常利益も第53期を上回ったものの目標には到達せず未達に終わりました。収益確保については自社機械を活用する工種の受注減少により第54期末まで苦労しましたが、Web会議を通して次世代の幹部社員が施工重視のみならず営業の重要性を認識し始めたことは大きな前進となったものと考えております。
第55期は、売上高150億円達成に向けて再度チャレンジいたします。防災・減災・国土強靱化のための5カ年加速化対策が閣議決定され、当社が数多く有する営業工種で社会貢献したいと考えております。これまでの営業活動の成果としましては、第54期に工法協会に入会し施工権利を取得した回転式破砕混合工法を初受注しました。長野県の千曲川氾濫による被災はまだ傷跡を残しておりますが、その支流となる河川堤防の整備に当該工法が採用されました。また、建築事業部につきましては、新型コロナウイルスの影響を受け民間投資が厳しくなるものと予想されており、今後は耐震補強や老朽化対策の工事など更なる受注拡大による飛躍を目指します。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、営業活動のアクションプランをもとに、特殊土木工事等事業では、当社主体で設立した協会による工法の普及と受注、設備投資をおこなった建設機械の有効活用により都市再開発関連となる地中障害物撤去工事、地中連続土留壁工事など、基礎工事専門職の特徴を活かした受注拡大を目指してまいりました。また、住宅関連工事事業では、個人消費低迷により戸建住宅地盤改良工事の施工件数は減少となりましたが、太陽光発電設備築造やマンション建築等の新規受注など積極的に営業展開をおこなってまいりました。2021/04/23 9:07
この結果、当事業年度の売上高につきましては、133億8百万円(前年同期比12.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益は5億93百万円(前年同期比0.4%増)、経常利益は6億60百万円(前年同期比4.2%増)、当期純利益は4億35百万円(前年同期比9.2%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 柳森町107番地2021/04/23 9:07
福岡県大牟田市四山町80-70 (3) 代表者の役職・氏名 代表取締役社長 加藤 行正 代表取締役社長 市橋 賢一 (4) 事業内容 総合建設業 機械製造・修理・販売
並びに賃貸(5) 資本金 456百万円 93百万円 (6) 設立年月日 1967年5月1日 2004年11月8日 (7) 発行済株式数 819,600株 4,492株 (8) 決算期 1月 9月 (9) 大株主及び持株比率 太洋基礎工業株式会社 100.00% 1株当たり純資産 10,967.58円 △20,099.00円 売上高 13,308百万円 28百万円 営業利益 593百万円 △34百万円 (10) 直前事業年度の財政状態及び経営成績 決算期 2021年1月期 2020年9月期 純資産 7,298百万円 △90百万円 総資産 10,074百万円 29百万円 1株当たり純資産 10,967.58円 △20,099.00円 売上高 13,308百万円 28百万円 営業利益 593百万円 △34百万円 経常利益 660百万円 △34百万円 当期純利益 435百万円 △57百万円 4.合併後の状況1株当たり当期純利益 654.87円 △12,858.18円
本合併による当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。