有価証券報告書-第56期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(1株当たり情報)
(注1)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注2)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 4円88銭 | 5円22銭 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △8円80銭 | △3円11銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 |
(注1)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △1,042,424 | △455,416 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) | △1,042,424 | △455,416 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 118,468,012 | 146,474,186 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 2014年8月8日の取締役会決議によるストック・オプションとしての新株予約権(新株予約権の目的となる株式の種類は普通株式及び株式の数は3,666,000株) | - |
(注2)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 602,372 | 906,236 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,833 | 9,999 |
| (うち新株予約権)(千円) | (1,833) | (9,999) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 600,539 | 896,236 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 123,083,065 | 171,832,452 |