訂正有価証券報告書-第54期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(1株当たり情報)
(注1)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注2)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 27円21銭 | 12円19銭 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △4円71銭 | △17円04銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 |
(注1)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △405,643 | △1,612,707 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) | △405,643 | △1,612,707 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 86,115,190 | 94,644,853 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 平成26年8月8日の取締役会決議によるストック・オプションとしての新株予約権(新株予約権の目的となる株式の種類は普通株式及び株式の数は3,666,000株) | 平成26年8月8日の取締役会決議によるストック・オプションとしての新株予約権(新株予約権の目的となる株式の種類は普通株式及び株式の数は3,666,000株) |
(注2)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,490,541 | 1,328,521 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 3,677 | 1,833 |
| (うち新株予約権)(千円) | (3,677) | (1,833) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,486,863 | 1,326,688 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 91,402,455 | 108,807,629 |