- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2014/12/24 9:41- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/12/24 9:41- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は15億37百万円(前連結会計年度末は9億71百万円)となり、5億65百万円増加しました。これは、長期借入金の増加(8億85百万円から12億75百万円)によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は59億97百万円(前連結会計年度末は60億1百万円)となり、3百万円減少しました。これは、主に退職給付に係る調整累計額(マイナス53百万円)が大きな要因であります。
2014/12/24 9:41- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2014/12/24 9:41