純資産
連結
- 2013年9月30日
- 60億157万
- 2014年9月30日 -0.06%
- 59億9783万
- 2015年9月30日 +1.53%
- 60億8980万
個別
- 2013年9月30日
- 60億4113万
- 2014年9月30日 +1.46%
- 61億2913万
- 2015年9月30日 +0.95%
- 61億8733万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が7,014千円、繰越利益剰余金が4,531千円それぞれ減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/12/24 9:48
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、0円69銭減少しております。また、当事業年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が7,733千円増加し、利益剰余金が5,250千円減少しております。当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/12/24 9:48
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、0円69銭減少しております。また、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/24 9:48
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は12億37百万円(前連結会計年度末は15億37百万円)となり、2億99百万円減少しました。これは、主に長期借入金の減少(3億1百万円)によるものであります。2015/12/24 9:48
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は60億89百万円(前連結会計年度末は59億97万円)となり、91百万円増加しました。これは、利益剰余金の増加(32百万円)、その他有価証券評価差額金の増加(45百万円)、退職給付に係る調整累計額の増加(13百万円)によるものであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/24 9:48
………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/24 9:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 790円41銭 802円53銭 1株当たり当期純利益金額 8円68銭 9円96銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。