受取手形
個別
- 2016年9月30日
- 2億3088万
- 2017年9月30日 +18.81%
- 2億7431万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日及び振込期日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が期末残高に含まれております。2017/12/21 13:10
また、電子記録債権は連結貸借対照表の「受取手形・完成工事未収入金等」に含まれております。
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 受取手形 -千円 14,065千円 電子記録債権 - 10,644 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/12/21 13:10
当連結会計年度末における流動資産の残高は34億14百万円(前連結会計年度末は24億17百万円)となり、9億96百万円増加しました。これは、受取手形・完成工事未収入金等の増加(7億29百万円)が主な要因であります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2017/12/21 13:10
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。