- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益調整額△337,785千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.セグメント資産調整額3,375,027千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
2017/12/21 13:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品事業等を含んでおります。
2.セグメント利益調整額△379,235千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.セグメント資産調整額2,874,343千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
5.減価償却費の調整額27,164千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,569千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。
7.当連結会計年度において、用途変更により、全社資産に含まれていた土地685,086千円を不動産事業の資産として振り替えております。2017/12/21 13:10 - #3 業績等の概要
a.建設事業
当連結会計年度における建設事業の完成工事高(工事進行基準を含む)は75億25百万円と前連結会計年度に比し20億97百万円(38.6%増)の増収となりました。売上高の増加に伴い、営業利益は6億17百万円となり、前連結会計年度に比し3億07百万円(99.1%増)の増益となりました。
b.コンクリート製品事業
2017/12/21 13:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は91億59百万円と前連結会計年度に比し22億83百万円(33.2%増)の増収となりました。売上高の分析につきましては、「第2事業の状況 1.業績等の概要(1)業績」をご参照ください。
(営業利益)
営業利益につきましては売上高の増加により、3億15百万円と前連結会計年度に比し2億81百万円(818.2%増)の増益となりました。
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