1743 コーアツ工業

1743
2025/11/27
時価
41億円
PER
10.15倍
2010年以降
赤字-35.4倍
(2010-2025年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.14-1.22倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
4.5%
ROA
2.54%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第60期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
【閲覧】

連結

2017年9月30日
76億6685万
2018年9月30日 -2.43%
74億8016万

個別

2017年9月30日
77億4738万
2018年9月30日 -2.82%
75億2884万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.減価償却費の調整額27,164千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,569千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。
7.当連結会計年度において、用途変更により、全社資産に含まれていた土地685,086千円を不動産事業の資産として振り替えております。
2018/12/21 13:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品事業等を含んでおりますが、平成30年6月1日付で食品事業を営んでおりましたさつま郷本舗株式会社の全株式を譲渡したため、譲渡日であります平成30年6月1日以降につきましては、連結の範囲から除外しております。
2.セグメント利益又は損失(△)調整額△427,363千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.セグメント資産調整額2,854,005千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
5.減価償却費の調整額16,681千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,204千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。2018/12/21 13:53
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~50年
構築物 10年~30年
機械及び装置 6年~17年
車両運搬具 4年~5年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/21 13:53
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)
土地 1,600千円7,468千円
2018/12/21 13:53
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)
建物・構築物 100千円-千円
機械、運搬具及び工具器具備品 11,499404
土地 6,177795
計 17,7771,200
2018/12/21 13:53
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)
機械、運搬具及び工具器具備品 10,359千円5千円
2018/12/21 13:53
#7 担保に供している資産の注記(連結)
担保資産
前連結会計年度(平成29年9月30日)当連結会計年度(平成30年9月30日)
有形固定資産
建物・構築物803,635千円768,856千円
担保されている債務
2018/12/21 13:53
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/12/21 13:53
#9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業セグメントを基準として、建設事業、コンクリート製品事業、不動産事業、売電事業、遊休資産にグループ化し、減損損失の認識を行っております。主な減損損失は、宮崎県宮崎市の所有土地について使用方法の見直しを行ったことにより、帳簿価額と回収可能価額との差額69,696千円を、他2件につきましても帳簿価額と回収可能価額との差額28,683千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、処分見込価額又は固定資産税評価額に基づき合理的な調整を行って算定した価額によっております。
2018/12/21 13:53
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年9月30日)当事業年度(平成30年9月30日)
その他有価証券評価差額金△54,719△43,914
固定資産圧縮積立金△1,939△1,780
繰延税金負債合計△56,658△45,694
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/12/21 13:53
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成29年9月30日)当連結会計年度(平成30年9月30日)
その他有価証券評価差額金△54,719△43,914
固定資産圧縮積立金△1,939△1,780
その他-△1,301
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成29年9月30日)当連結会計年度(平成30年9月30日)
流動資産-繰延税金資産120,978112,168
固定資産-繰延税金資産-2,901
固定負債-繰延税金負債△65,687△63,215
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/12/21 13:53
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は1億77百万円であり、前連結会計年度に比し3億4百万円の減少となりました。これは有形固定資産の取得による支出が2億79百万円減少したことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/12/21 13:53
#13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2018/12/21 13:53

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。