有価証券報告書-第56期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「売上高」の「不動産賃貸収入」は、当連結会計年度に不動産販売による収入が発生したため、「不動産売上高」と、科目変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「売上高」の「不動産賃貸収入」に表示していた87,113千円は「不動産売上高」として組替えております。なお、当連結会計年度の不動産賃貸収入は81,374千円、不動産販売収入は25,000千円であります。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「売上原価」の「不動産賃貸原価」は、当連結会計年度に不動産販売による原価が発生したため、「不動産売上原価」と科目変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「売上原価」の「不動産賃貸原価」に表示していた64,697千円は「不動産売上原価」として組替えております。なお、当連結会計年度の不動産賃貸原価は65,619千円、不動産販売原価は31,804千円であります。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「補助金収入」に表示していた5,549千円は「その他」として組替えております。
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「作業くず売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた2,780千円は「作業くず売却益」2,780千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「売上高」の「不動産賃貸収入」は、当連結会計年度に不動産販売による収入が発生したため、「不動産売上高」と、科目変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「売上高」の「不動産賃貸収入」に表示していた87,113千円は「不動産売上高」として組替えております。なお、当連結会計年度の不動産賃貸収入は81,374千円、不動産販売収入は25,000千円であります。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「売上原価」の「不動産賃貸原価」は、当連結会計年度に不動産販売による原価が発生したため、「不動産売上原価」と科目変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「売上原価」の「不動産賃貸原価」に表示していた64,697千円は「不動産売上原価」として組替えております。なお、当連結会計年度の不動産賃貸原価は65,619千円、不動産販売原価は31,804千円であります。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「補助金収入」に表示していた5,549千円は「その他」として組替えております。
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「作業くず売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた2,780千円は「作業くず売却益」2,780千円として組替えております。