- 1723
- 2026/09/04
- 時価
- 1524億円
- PER 予
- 17.03倍
- 2010年以降
- 3.9-23.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.15倍
- 2010年以降
- 0.34-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 18.48%
- ROA 予
- 15.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2021年3月31日
- 109億7000万
個別
- 2020年3月31日
- 146億3800万
- 2021年3月31日 -25.79%
- 108億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、当連結会計年度より「産業計装関連事業」から「産業システム関連事業」にセグメント名称を変更しております。当該変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。2021/06/30 10:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/30 10:25 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5年間にわたる均等償却2021/06/30 10:25
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/06/30 10:25
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/06/30 10:25
(注)1.リース債務の平均利率については、一部のリース契約について、リース料総額に含まれる利息相当額を控除区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 401 383 - 2022年~2031年 その他有利子負債 - - - - 合計 453 450 - -
する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2021/06/30 10:25 - #7 引当金明細表(連結)
- 倒引当金の「当期減少額(その他)」は、一般債権の洗替1百万円であります。
2.完成工事補償引当金の「当期減少額(その他)」は、洗替による戻入額であります。
3.役員退職慰労引当金の「当期減少額(その他)」は、主に役員退職慰労引当金制度の廃止に伴う固定負債「その他」への振替額であります。2021/06/30 10:25 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2. 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳2021/06/30 10:25
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 10:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 1,140 1,138 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △171 △325 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 10:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2021年3月31日) 未払賞与 732百万円 退職給付に係る負債 99 未払社会保険料 99 繰延税金資産合計 1,205 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 325 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2021/06/30 10:25
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般的に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成に当たりまして、期末時点の資産・負債及び期中の収益・費用の適正な計上を行うため、見積りや仮定が必要とされます。当社グループは、過去の実績や状況に応じ合理的だと考えられる様々な要因に基づき見積り及び判断を行い、その結果は資産・負債の簿価及び収益・費用の計上についての判断の基礎となります。実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
また、当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症拡大に伴う業績への影響は軽微でありました。今後、コロナ禍の影響を受けた業界を中心に受注環境の悪化が懸念されますが、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると判断しております。 - #12 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結2021/06/30 10:25
会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規
定により記載を省略しております。 - #13 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を採用しております。2021/06/30 10:25
なお、連結子会社の退職一時金制度は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く) - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2021年3月31日(当期の連結決算日)における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注)2.参照)。2021/06/30 10:25
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 支払手形・工事未払金等 2,792 2,792 - 負債計 2,792 2,792 -
資 産