その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 60億8700万
- 2023年3月31日 -13.19%
- 52億8400万
個別
- 2022年3月31日
- 54億6800万
- 2023年3月31日 -17.85%
- 44億9200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/28 16:34
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △1,518 百万円 1,403 百万円 税効果額 494 353 その他有価証券評価差額金 △981 △976 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2023/06/28 16:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,320 △1,965 資産除去債務に対応する除去費用 △9 △8
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 16:34
(注)1 評価性引当額が162百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において工事損失引当金に係る評価性引当額107百万円、完成工事補償引当金に係る評価性引当額151百万円、不動産事業等損失引当金に係る評価性引当額159百万円が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,319 △1,965 留保利益 △1,235 △1,295
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部につきましては、長期借入金が20,446百万円減少した一方、短期借入金が19,986百万円、電子記録債務が7,043百万円それぞれ増加したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して8,396百万円増加(5.8%増)し、153,144百万円となりました。2023/06/28 16:34
純資産の部につきましては、配当を2,443百万円実施したものの、親会社株主に帰属する当期純利益を5,245百万円計上したことなどにより、利益剰余金が増加した結果、株主資本は3,069百万円増加しました。また、政策保有株式の売却等によりその他有価証券評価差額金が803百万円減少したことなどにより、その他の包括利益累計額は311百万円減少しました。この結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較して2,956百万円増加(3.2%増)し、96,020百万円となりました。
なお、自己資本は95,248百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して0.7ポイント減少し、38.2%となりました。