コムシス HD(1721)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 16億7000万
- 2011年9月30日 +23.29%
- 20億5900万
- 2012年9月30日 +229.04%
- 67億7500万
- 2013年9月30日 +56.83%
- 106億2500万
- 2014年9月30日 +4.88%
- 111億4400万
- 2015年9月30日 -41.31%
- 65億4000万
- 2016年9月30日 -3.65%
- 63億100万
- 2017年9月30日 +54.8%
- 97億5400万
- 2018年9月30日 +12.51%
- 109億7400万
- 2019年9月30日 +18.09%
- 129億5900万
- 2020年9月30日 -4.3%
- 124億200万
- 2021年9月30日 +45.77%
- 180億7900万
- 2022年9月30日 -47.6%
- 94億7400万
- 2023年9月30日 +49.54%
- 141億6700万
- 2024年9月30日 +16.07%
- 164億4400万
- 2025年9月30日 +9.71%
- 180億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。2023/11/10 10:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、人材派遣事業、シェアードサービス事業等及び事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コムシスグループといたしましては、通信インフラ分野においては、モバイル関連工事が減少するなど厳しい事業環境の中、コムシスグループ全体最適化を目指したエリアマネジメント体制の強化、アクセス・モバイル事業一体運営に向けた複合技術者育成など事業基盤強化に取り組んでまいりました。ITソリューション・社会システムの成長分野においては、バーチャルカンパニーを活用した営業強化及びアライアンスパートナー連携による受注拡大、事業拡大に向けた技術者育成、大型プロジェクトを中心にリスク管理を含めたプロジェクトマネジメント強化に取り組んでまいりました。今後とも、DXを活用した生産性向上、多様で柔軟な働き方改革の深化、新たな事業環境に対応した人材育成など、引き続きコムシスグループの経営基盤強化を図ってまいります。また、サステナビリティの取り組みとして、SBT認定を取得(2023年10月)いたしました。引き続き温室効果ガス排出削減に向けて積極的に取り組み、SDGsの目指す社会の実現に貢献するとともに、コムシスグループの持続的成長を図ってまいります。2023/11/10 10:05
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高301,518百万円(前年同期比12.6%増)、売上高244,889百万円(前年同期比6.1%増)となりました。また、損益につきましては、営業利益14,167百万円(前年同期比49.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益9,536百万円(前年同期比45.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。