四半期報告書-第20期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結会計期間末における資本剰余金の残高は、前連結会計年度末より412百万円増加し、93,113百万円となっております。また、自己株式の残高は、前連結会計年度末より1,942百万円増加し、42,794百万円となっております。これらの主な要因は、以下のとおりであります。
① 株式交換
当社は2022年7月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、株式会社ワールドエコを株式交換完全子会社とする株式交換を実施し、自己株式1,072千株を交付いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が398百万円増加し、自己株式が2,373百万円減少しております。
② 自己株式の取得
当社は2022年5月12日開催の取締役会の決議に基づき、2022年5月13日から2022年9月30日までの期間に自己株式1,747千株を取得しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が4,459百万円増加しております。
当第2四半期連結会計期間末における資本剰余金の残高は、前連結会計年度末より412百万円増加し、93,113百万円となっております。また、自己株式の残高は、前連結会計年度末より1,942百万円増加し、42,794百万円となっております。これらの主な要因は、以下のとおりであります。
① 株式交換
当社は2022年7月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、株式会社ワールドエコを株式交換完全子会社とする株式交換を実施し、自己株式1,072千株を交付いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が398百万円増加し、自己株式が2,373百万円減少しております。
② 自己株式の取得
当社は2022年5月12日開催の取締役会の決議に基づき、2022年5月13日から2022年9月30日までの期間に自己株式1,747千株を取得しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が4,459百万円増加しております。