四半期報告書-第20期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
3.株主資本の著しい変動
当第3四半期連結会計期間末における自己株式の残高は、前連結会計年度末より3,480百万円増加し、44,331百万円となっております。これらの主な要因は、以下のとおりであります。
① 株式交換
当社は2022年7月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、株式会社ワールドエコを株式交換完全子会社とする株式交換を実施し、自己株式1,072千株を交付いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が398百万円増加し、自己株式が2,373百万円減少しております。
② 自己株式の取得
当社は2022年5月12日開催の取締役会の決議に基づき、2022年5月13日から2022年10月11日までの期間に自己株式1,964千株を取得しております。また、2022年11月10日開催の取締役会の決議に基づき、2022年11月11日から2022年12月31日までの期間に自己株式408千株を取得しております。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が5,999百万円増加しております。
当第3四半期連結会計期間末における自己株式の残高は、前連結会計年度末より3,480百万円増加し、44,331百万円となっております。これらの主な要因は、以下のとおりであります。
① 株式交換
当社は2022年7月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、株式会社ワールドエコを株式交換完全子会社とする株式交換を実施し、自己株式1,072千株を交付いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が398百万円増加し、自己株式が2,373百万円減少しております。
② 自己株式の取得
当社は2022年5月12日開催の取締役会の決議に基づき、2022年5月13日から2022年10月11日までの期間に自己株式1,964千株を取得しております。また、2022年11月10日開催の取締役会の決議に基づき、2022年11月11日から2022年12月31日までの期間に自己株式408千株を取得しております。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が5,999百万円増加しております。