有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内の効果の及ぶ期間に渡って均等償却しております。
なお、金額の僅少なものは発生年度に全額償却しております。2016/11/11 14:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2016/11/11 14:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ① 株式の取得により新たに北都ハウス工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに北都ハウス工業㈱の株式の取得価額と北都ハウス工業㈱取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/11/11 14:17
② 株式の取得により新たにライフサポート㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにライフサポート㈱の株式の取得価額とライフサポート㈱取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 2,126,488 千円 固定資産 1,782,015 〃 のれん 159,986 〃 流動負債 △1,533,834 〃
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)流動資産 979,000 千円 固定資産 3,274,525 〃 のれん 248,695 〃 流動負債 △1,000,420 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループに対して減損損失を計上しました。2016/11/11 14:17
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 千葉県 (不動産事業) のれん 32,538 東京都 (介護保育事業) のれん 97,614 神奈川県 事務所 建物及び土地 120,480
不動産事業ののれんについては、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/11/11 14:17
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 評価性引当額の増減 △1.4 〃 1.0 〃 のれん償却額 2.3 〃 0.4 〃 持分変動損益 1.0 〃 0.0 〃
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年1月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年1月1日から平成28年12月31日までのものは33.1%、平成29年1月1日以降のものについては32.3%にそれぞれ変更されております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は268億65百万円(前年同期比16.6%増)となり、前連結会計年度末に比べ38億23百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、現金及び預金の1億23百万円の増加、受取手形及び売掛金の2億48百万円の増加、販売用不動産の12億18百万円の増加、未成工事支出金の2億88百万円の増加、その他(主に未収入金)の14億61百万円の増加等によるものであります。2016/11/11 14:17
固定資産は165億22百万円(前年同期比5.5%増)となり、前連結会計年度末に比べ8億56百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、瑕疵担保供託金の6億17百万円の増加、子会社株式の追加取得に伴うのれんの2億51百万円の増加等によるものであります。
(負債) - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/11/11 14:17
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