1414 ショーボンド HD

1414
2026/09/24
時価
2765億円
PER 予
16.34倍
2010年以降
9.75-33.03倍
(2010-2026年)
PBR
2.37倍
2010年以降
0.97-3.52倍
(2010-2026年)
配当 予
3.68%
ROE 予
14.5%
ROA 予
11.94%
資料
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ショーボンド HD(1414)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年6月30日
29億2000万
2009年6月30日 +47.81%
43億1600万
2010年6月30日 +75.28%
75億6500万
2011年6月30日 +1.31%
76億6400万
2012年6月30日 -14.77%
65億3200万
2013年6月30日 +4.96%
68億5600万
2014年6月30日 +9.9%
75億3500万
2015年6月30日 +21.35%
91億4400万
2016年6月30日 +1.74%
93億300万
2017年6月30日 +9.21%
101億6000万
2018年6月30日 +6.11%
107億8100万
2019年6月30日 +8.77%
117億2700万
2020年6月30日 +10.26%
129億3000万
2021年6月30日 +21.67%
157億3200万
2022年6月30日 +9.76%
172億6700万
2023年6月30日 +4.96%
181億2400万
2024年6月30日 +8.51%
196億6600万
2025年6月30日 +5.74%
207億9400万
2026年6月30日 +0.18%
208億3100万

個別

2008年6月30日
7億3700万
2009年6月30日 +9.77%
8億900万
2010年6月30日 +74.41%
14億1100万
2011年6月30日 +135.86%
33億2800万
2012年6月30日 -52.1%
15億9400万
2013年6月30日 +6.21%
16億9300万
2014年6月30日 -11.4%
15億
2015年6月30日 +31.93%
19億7900万
2016年6月30日 +74.38%
34億5100万
2017年6月30日 -50.45%
17億1000万
2018年6月30日 +101.11%
34億3900万
2019年6月30日 +12.79%
38億7900万
2020年6月30日 +42.67%
55億3400万
2021年6月30日 -2.06%
54億2000万
2022年6月30日 +120.35%
119億4300万
2023年6月30日 -13.98%
102億7300万
2024年6月30日 -15.47%
86億8400万
2025年6月30日 +7.88%
93億6800万
2026年6月30日 +65.46%
155億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2026/09/24 11:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」には、海外建設、製品製造販売業、国内外製品販売業を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額の内訳は次のとおりです。
セグメント利益の調整額110百万円には、セグメント間取引消去723百万円、セグメントに配分していない
全社費用△611百万円及びその他の調整額△0百万円が含まれております。全社費用は、グループ全体の経
営管理に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしていません。2026/09/24 11:53
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。2026/09/24 11:53
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「中期経営計画2027」(2025年6月期~2027年6月期)では、「事業性と社会性を追求した企業価値の向上」を基本方針として、持続的な利益成長と社会課題への取り組みの両立に向けて各施策を遂行しております。「事業戦略」のうち、「海外事業のビジネスモデル再構築」におきましては、インドにおける橋梁補修技術の制度化・市場展開実証事業が経済産業省の「グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(小規模実証)」に採択されました。インドにおける将来的な市場展開に向け、当社技術のインド国内での制度化・規格化に向けた取り組みが進んでおります。また、ショーボンド建設株式会社が参画する共同提案体が、国土交通省が実施する「民間提案型官民連携モデリング事業」に採択されるなど、「国・自治体の新たな取り組みへの参画」においても着実に成果を上げることができました。今後も市場環境を注視し、全社最適となる受注戦略に注力するとともに、海外事業の再構築及びメンテナンス市場における周辺領域の強化、並びに新領域の開拓を進めてまいります。
「中期経営計画2027」最終年度となる2027年6月期の連結業績予想は、売上高は当期比0.9%増の900億円、営業利益は当期比0.8%増の210億円、親会社株主に帰属する当期純利益は当期比0.4%増の155億円と、「中期経営計画2027」で掲げた財務目標の達成は厳しい状況となりました。一方で、受注高は当期比18.7%増の950億円といたしました。当期の発注量が低水準で推移したNEXCO東日本において、耐震補強工事発注の回復を見込んでおり、全社最適となる受注戦略に注力し、期末の受注残積み上げに努めてまいります。
次期「中期経営計画」の検討作業を始めております。国内外のインフラメンテナンス市場に関する動向及び資本コストや株価を意識した経営等、上場企業を取り巻く経営環境の変化に対応すべく、これまで強化してきた社内リソースを活用し、持続的な利益成長と安定的な株主還元の実現を目指してまいります。
2026/09/24 11:53
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
なお、セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっています。
(国内建設)
2026/09/24 11:53

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