営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 101億6000万
- 2018年6月30日 +6.11%
- 107億8100万
個別
- 2017年6月30日
- 17億1000万
- 2018年6月30日 +101.11%
- 34億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/09/28 15:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)グループ全体の経営管理に係る一般管理費です。2018/09/28 15:40
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしていません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。2018/09/28 15:40 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「中期経営計画(2019年6月期~2021年6月期)」の最終年度である2021年6月期の経営数値目標(連結)2018/09/28 15:40
売上高 670億円 営業利益率 18% 営業利益 120億円 自己資本利益率(ROE) 10% 親会社株主に帰属する当期純利益 85億円 配当性向 50% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 高速道路会社各社からの受注が引続き好調で、受注残高に占める比率も約65%と高い状況にあります。高速道路会社関連の工事は、大型工事が多く工期も複数年にわたりますので、翌々期以降に収益に寄与する工事が増えています。2018/09/28 15:40
損益につきましては、売上高が増えたことにより、営業利益は前年同期比6.1%増の107億81百万円、経常利益は前年同期比6.4%増の111億87百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比4.3%増の73億1百万円となり、増収増益の結果となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りです。