森永乳業(2264)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 58億4200万
- 2014年6月30日 -31.43%
- 40億600万
- 2015年6月30日 +56.81%
- 62億8200万
- 2016年6月30日 +45.21%
- 91億2200万
- 2017年6月30日 +8.2%
- 98億7000万
- 2018年6月30日 -11.91%
- 86億9400万
- 2019年6月30日 +3%
- 89億5500万
- 2020年6月30日 +0.59%
- 90億800万
- 2021年6月30日 +31.36%
- 118億3300万
- 2022年6月30日 -29.37%
- 83億5800万
- 2023年6月30日 +44.74%
- 120億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/10 9:08
「食品」セグメントにおいて、当社の連結子会社であるMorinaga Nutritional Foods, Inc.が、Turtle Island Foods Holdings, Inc.の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが3,761百万円発生しております。なお、当該のれんの金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理により算定された金額であります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:08
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料、プラント設備の設計施工、不動産の賃貸などが含まれております。(単位:百万円) 報告セグメント その他(注) 合計 食品 収益認識の時期
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (参考)「中期経営計画 2022-24」における事業分野別(4本の事業の柱)業績概況2023/08/10 9:08
① 栄養・機能性食品事業:ヨーグルトは価格改定に取り組んだほか、健康志向の高まりを背景に機能性ヨーグルトの拡大に継続して注力し、特に「ビヒダス ヨーグルト 便通改善」が堅調に推移しました。また、育児用ミルクなどの栄養食品、流動食などを扱うクリニコ社の寄与もあり、事業全体では増収となりました。
利益面では、原材料・エネルギー価格の上昇の影響や、オペレーションコストの増加の影響を受けましたが、価格改定やプロダクトミックスの改善、コスト削減などに努め、増益となりました。